序盤のトイレでの集団イラマのシーン、取り囲んでスマホで撮影したりピストルで脅したりでシチュエーションは最高なのに、なんでみんな顔射じゃなくて口内射精なのかと思いました。
1. 交番勤務をしていた経験が多くない婦警が特殊捜査官になっていくオープニングが良かった。そして簡単に陥落したり屈服したりしない姿も気に入った。痴○事件もいいネタだが、人身売買事件や連鎖失踪事件を追うのも面白そうだ。 2. 個人的に途中でいてほしいシーンは、下手だが、自分のすべてを動員して手がかりをつかんでいく過程があったらさらに面白かっただろう。例えば、歓楽街のあちこちを歩き回り、時には実力発揮(格闘で相手を制圧)、時には対話と尋問で、時には体を張ってでも情報を得る方式など··· 4. 久しぶりに捜査というドラマ的要素に焦点を当てたのはとても良かったが、味方の裏切りはちょっと食傷的な感じもあるようだ。 5. 次作では経験豊富な捜査官が敵の手のひらの上で翻弄される構図の作品も面白そうだ。敵を次々と倒しながら手がかりを一つ二つと集め、黒幕にたどり着いたと思ったが、結局は悪に敗北する···
七紳士
2026-01-23女優さんは良かったが、構成、演出は、、、
別メーカーのシリーズがS1で登場。 シリーズは設定やストーリーが破綻気味であまり良くなかったのですが、初見のこちらの女優さんが綺麗で、4Kで購入してみた。 まず女優さんは演技が上手い方だと感じ、正義感溢れる警察官の感じはよく出ていました。後半へのフラグとしては大事ですね。 また、あっさり堕ちではなくて、なかなか最後まで正義感と快楽堕ちの葛藤があった点は良かったです。 女優さんは頑張られてたと思います。 演出面では、媚薬が注射器、液体、スプレーと手を替え品を替え、こういうパターン多いですけど、これはなんか手抜き感出ますね。 しかも注射器が最初で終盤スプレーになるという、これは盛り下がる要素。 最後はほぼ完堕ちパートなんですが、その前のシーンであれだけ「気持ち良くない」と叫ばせておいて、ラストシーンでは「気持ちいい」と言わせないのはどうなんだろうか。 ラストシーンの終盤は女優さんも疲れが見えて、男優もただ発射するだけという盛り下がりぶり。 しかもほとんどの男優が自慰ぶっかけ、なぜか額に集中的に。。 ここはセックス要員の男優以外でもせめてフェラでしょう。 なので、ラストシーンはつまらなかったですね。 その前のシーンで最後に完堕ちのほうが、盛り下がらないまま堕ち感が出て良かったと思います。 捜査官モノで、ラストに「完堕ちシーンスタート!」て感じで急に従順になってしまうような作品が最近多い気がする。